頭の上にミカンをのせる

もうマンガの感想だけでいい気がしてきた

「ぬきたし」2巻  体イク祭編

Hな描写抜きあらすじ

2巻はまだ本編に入る前なのでエロ要素抜きだとあんまり語ることがない・・・





2回目のオナブタ襲来をなんとか退けた後手嶋という男と出会う。

協力者を得たと喜ぶが・・・?


レジスタンス組織NLNSのスポンサーから「フミノ」という女性を探せという依頼を受け、敵組織のSSの本拠地に忍び込む計画を立てる




畔を中心にした作戦を立て、潜入のための修行を行う




なお、このあたりでもう淳之介は畔が清純派でないことはさすがに認めている



なお、淳之介は、仲間だけれどナナセのことをビッチと呼んで避けている




淳之介と畔はコンプレックスを共有し合って少し仲良くなる




体育祭開始



1:第一ゲームの玉入れは ナナセが不戦勝


2:第二ゲームのマラソンも淳之介が不戦勝


3:第三ゲームの二人三脚はワタちゃんだったが不戦敗


4:第四ゲームは借り物競走。淳之介と畔が協力してクリア。



5:第五ゲームは全員参加競技。みんなが競技に参加している中で畔が生徒会室に忍び込むためのカードキー回収を目指す。

トラブルが発生。一度目は畔が自力で解決


しかし二度目のピンチは淳之介が助け出し、無事にカードキーを入手。


その際に畔は自分が淳之介が好きであることを自覚する。



6:最終競技は棒倒し



7:改めて閉会式のタイミングで生徒会室に忍び込もうとするが・・・


まぁいろいろあって生徒会室でアイテムゲット。



体育祭完了後に入手した「フミノ」に関する文書をチェックするが・・・


市長もフミノを探していることがわかった程度でフミノの居場所は突き止められなかった