バンドリ本編ですら実装されていないアベムジカキャラのメンバーが先にプレイアブルになってるゲームがあるの本当に面白い。
もちろん5名全員お迎えしました。
いつものアークナイツのサブイベントと比べるとストーリーは短めで物足りないものの十分すぎるほどの分量だった。
CG枚数はいつも以上に贅沢に使われており、ライブシーンも充実。
いつものようにアナウンス用のPVがあるのはもちろん
それだけでなく作品中でも新曲&ライブシーンが用意されてるし
なんとバンドリよりも先にムジカの3DPVを実装するゲーム、アークナイツ pic.twitter.com/QNZ8RZ6P90
— ゆう (@youandyoumm) 2026年2月10日
アベムジカメンバーを戦闘に参加させてとある条件を満たすとKill Kissが流れたりもする。
アークナイツのスタッフさん、Ave Mujicaのこと好きすぎるーーー!
ストーリー
アークナイツの話というより「アベムジカのテラ篇」という感じですね。
本編と、北欧での続編の間にあった話という形ですね。
本編で解決したように見えて解決できていなかった問題をもう一回夢の中でしっかりと向き合わせるというもの。

その結果、本編では登場しなかったさきこの母親(瑞穂)が立ち絵ありで登場したりと原作補完効果も高い。
さすがにアークナイツのギミックを使ってはいるけど
JKたちにテラの本格バトルをやらせたりはしてなかったのでよかった。
ただ、さきこさんのキャラ性能はめちゃくちゃ高いんですよねw(状況次第ではソーンズ越えの強さ)
アークナイツ×Ave Mujicaコラボ、「こだわって書いた脚本を監督に意図しない形で書き換えられてブチ切れる脚本家」とかいう場面あって流石に大爆笑(OUTだろこれは!!!!!!!!!) pic.twitter.com/W5iTKowjOF
— ヴァ (@Vavava7s) 2026年2月11日
Redditから引っ張ってきた。
— Alps(22/11/20~)(24/05/29~) (@alps_battlecats) 2026年2月11日
放送当時Ave Mujicaが中国を中心にアホみたいに荒れてた理由の一つ。 https://t.co/WXaehRNMsd pic.twitter.com/Tdmamq6RVO