頭の上にミカンをのせる

もうマンガの感想だけでいい気がしてきた

明らかに怪しいミームコイン「SANAEトークン」を高市早苗公認の後援会が応援してしまう・・・ 藤井聡がもろに絡んでる案件ですね

まだ長期政権じゃないのに、高市さんがガバナンス軽視しすぎるせいで

早くもガバナンス不全が起きて、甘い汁をすおうとしてるやつが堂々と好き放題やってるの流石に草生える。


新しいテクノロジーで民主主義をアップデートする「Japan is Back」プロジェクトを推進するためのインセンティブトークン「SANAE TOKEN」が本日発行されました。
「Japan is Back」は、NoBorderアプリコミュニティの意見を踏まえながら、
藤井先生が中心となって進めてくださっているプロジェクトです

NoBorderアプリでは、ブロードリスニングという民意を最新技術で集約し、政策決定者に届ける取り組みが進んでいました。

その議論の中で、「参加者を広げるためにインセンティブとしてトークンを活用できないか」という声がコミュニティから上がりました。

トークンの名称も、民主的に選ばれたリーダーを象徴する言葉として“サナエ”を冠する流れになり、結果、「SANAETOKEN」を発行するにいたりました。

このプロジェクトを通じて、多くの国民の声を政治に届けることで、社会の良好な発展に寄与したいと思っています。

藤井聡氏は以前からNoBorderの配信や議論に登場していて、最近の回でも議員定数問題などでコメントしています。

NoBorder(ノーボーダー)番組や関連プロジェクトに頻繁に出演・協力している方です。今回の投稿でも、「Japan is Back」プロジェクトの中心人物として「藤井先生」と明記されており、NoBorderコミュニティ内では彼をそう呼ぶのが一般的です。







ここまで露骨に「匂わせ」をしておきながら、

https://x.com/komochisixamo/status/2026676779465982126




一方で「高市首相とは関係ありません」と言い逃れできるよう準備してる


www.tyoshiki.com





あ ほ く さ




公式見解でもちゃんと言い逃れできるようにはしてる

公式サイトでは、SANAE TOKENは「投機型」ではなく「参加型」のトークンであると明記されています。

想定されている利用方法は以下の通りです。

NoBorderアプリで意見を投稿
DAO活動に参加
貢献量に応じてトークンを付与される
将来的にはガバナンス(意思決定)に参加

実際にはDEX(分散型取引所)で売買が可能になっており、発行初日から投機的な取引が活発に行われてます。

というかそれ以外の方法で高く買う理由がないんだしね。



ただ、高市首相が関係なくてもアウトじゃないかという指摘も集まってますね








高市早苗首相本人もひどいし、それ以上に周辺の人間がチョロすぎてすごい不安になる

さすがに呆れてネガティブなことしかかけないから続きは読まなくていいです。

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