明らかにAIで書かれた文章にマジレスをするのもアレなので、こちらもAIでお返しします
一部の人達にとって、もはや反戦は目的ではなく「ポルノ化された絶望」を味わうための道具に成り果ててている

この人たちにとっては、絶望というのは「娯楽」とか「鎮痛剤」なんだなと思わざるを得ない。
この前の記事で睡眠不足がもたらす5段階の人格崩壊プロセスを紹介したけれど
この人たちが陥ってるのは「孤独」がもたらす思考崩壊プロセスという感じだ。




自分にとっては唯一で変わってはいけないはずの現実が変化していることが怖い。
その時に「絶望」というポルノに逃げ込んで、真面目に考えない。
米騒動の時のはてブ民もだいたい同じような反応をしてましたけど
構造についてまともに考えずに「犯人探し」というポルノに逃げ込んでる時点でもう思考停止している。
この「絶望」ポルノは、もはや犯人すら必要としない。
ただただ絶望することが気持ち良いという、さらにタチが悪いバージョンです。

はてブでこんなクソnoteに「全面同意」とかコメントしてる人はさ。
賭けてもいいけど全文読んでませんよね。
このnoteはねたとえ意見には賛成してる人でも
むしろそういう人こそアレって感じるべき箇所が2つあるから(多分AIに書かせたからでしょうけど)ちゃんと読んでたら全面同意はできない構造になってるんですよ。
それを指摘しないということは間違いなく読んでない。
つまり、もう老化が進みすぎて上のnoteの全文読む体力すらなくなってるんですよね。
絶望ポルノnoteに「全面同意」してる人が本当に絶望すべきは社会に対してじゃなくて
もはや自分がまともに文章を読んで自分で考える体力がなくなってることに対して。
つまり、社会に対して絶望する前に、まず自分自身に対して絶望すべきなんです。
でも自分とか自分の生活とかを直視するのが怖いから、もっとざっくりした「社会」に絶望して自分から目を逸らしてるだけ。
絶望に「依存」しているから、どんどん絶望を求めてしまう状態になってしまっている。
こういう人を見ていると罪木蜜柑を思い出してすこし悲しい気持ちになる。
