頭の上にミカンをのせる

マンガとアリスソフトのゲームが好きな兼業投資家の日記です

当ブログのおすすめ記事(アイキャッチ画像は気が向いたら作ります)
nosh3000円オフセールの紹介
kindleセールの紹介
おすすめマンガセール
ウマ娘

今年もマンガ全部50%オフで購入できるDMMスーパーセールが来てるけど、決済は5月1日~5月3日にした方がお得だよという話

つい先日まで70%オフセールをやってと思ったら今度は50%ポイント還元セールが開始しています。(5月19日まで) al.dmm.com というわけで今すぐ購入ボタンを押したくなる気持ちはわかりますが、この前紹介したDMMカードを持ってる人は、5月1日・2日・3日まで待…

ウマ娘(馬人)が差別される世界を描いた作品「野戦郵便局」

magcomi.com少数民族の差別がありありと描かれれる作品。 その中で、差別的な扱いに怒り、暴力をふるう男性と 争わずに仲良くしたい馬人。 同じく差別を受ける少数民族でも、受け取り方は違う。 男性は、「同じマイノリティなら気持ちは同じはず」という思い…

「優駿たちの蹄跡」(8/15) TTG対決の中で最後まで生き延びた馬グリーングラス

「優駿の門」で主人公の相棒となる馬・ボムクレイジーはグリーングラスの仔という設定になっているのだがちょうどこのタイミングでグリーングラスが出てきておっ!ってなった。ちなみに・「優駿の門G1」で主人公の相棒となる馬は父馬がボムクレイジーで、母…

「ミステリと言う勿れ」 戯言遣いシリーズが好きだった頃を思い出す作品。この作品をポリコレ作品として読むのはあまりに勿体ない

togetter.comみんな、本作品の主人公整くんのことを説教臭いって思ってるのね。。。 まぁそう思わせる要素が満載なので別に否定はしないんだけれど、なんか思ってる以上にこのマンガの「説教」要素に引きずられてる人が多いようです。 そこに引っかかっちゃ…

「風のシルフィード(2/5)」 ダービーと菊花賞まで 「馬は、自分を大事にしてくれる誰かのために走り続ける」

「みどりのマキバオー」は、100kgしかないマキバオーという存在の異質さや、人語を話せる馬という概念はすっ飛んでたり、根性値がやたら高いというところが明らかにマンガ的である一方、それ以外の部分はかなり現実的な描写を意識している作品だったと思う。…

樽の中の汚水

ブクマ数は増えてるみたいなのにこの乖離はどこからくるものなのか少し前ならこの程度のエントリに600近いブクマつくなんてありえない ワイトもそう思います。 訓練されてつまらない記事を避けられるようになった読者が多いはずのはてなブックマークの皆さん…

「風のシルフィード(1/5)」 母の命と引き換えに生まれたシルフィード ~ 朝日杯 ~ 皐月賞 ~ 日本ダービーでの死闘まで

※先に続編である「蒼き神話マルス」を読んだ上で、その13年前の話、「風のシルフィード」を読んでいます。 本作「風のシルフィード」はオグリキャップの活躍によって到来した第二次競馬ブームの際に描かれた「少年向け競馬マンガ四天王」の1つ。 togetter.c…