結構たくさん見てるのでちょっと整理しておく(トップ画面に固定) ☆☆☆☆☆ サマータイムレンダ サマータイムレンダ コミック 全13巻セット作者:田中靖規集英社Amazon ☆☆☆☆ 瑠璃の宝石 瑠璃の宝石 コミック 新品 1-6巻セット (KADOKAWA)作者:渋谷圭一郎株式会…
www.youtube.com 回復→そりゃアイドルに応援されたら回復するよね 加護→そりゃアイドルが居るんだから死ぬ気で耐えるし加護くらい付くよね 術攻撃→そりゃアイドルと戦わなきゃいけなくなったら敵はダメージ受けるよね 浮遊→そりゃ目の前にアイドル居たらテン…
Fate/strange Fake(2) (電撃文庫)作者:成田 良悟KADOKAWAAmazon新装版 Fate/strange Fake (2) (角川コミックス・エース)作者:森井 しづきKADOKAWAAmazon なんと、1巻の時点ではアニメ1話から登場しているアヤカが出てきません。そのくらい、この話は立ち上が…
仕事と同じです。仕事を辞められる人は実家が太かったり養ってくれる人をみつけてそもそも働かなくてもよくなるか 稼がなくても食っていけるだけの資産を手に入れるか 副業だけでも食っていける収入源ができるか ぶっ壊れて生活保護を受けられる状態になるか…
アニメ始まりましたね。アニメ1話から見始めると序盤ついていくのが相当大変だと思うのでせめてコミックス一巻だけは読むことを強く推奨します。最初だけついていければそこから先は面白い作品です! FGOユニバースが確立される前の作品なので、FGOほど制約…
サブシナリオって、例外はあるけどだいたい4時間くらいで読み終わる分量のことが多いのね。 www.youtube.comwww.youtube.com これならちゃんとリアルタイムで読んでおけばよかったなあ。 逆に言うと、FGOのイベントってたった4時間くらいのシナリオのために…
はっきりいって本編はあんまり面白くなかった。 「マハーバーラタ」について最低限の知識がないと楽しめないシナリオのような気がする。 物語としてはすごく良くできてたと思う ・黒幕「無限にアルターエゴを量産する仕組みとして輪廻転生のように繰り返す聖…
奏章ではジャンヌ系の出番が多いが、最終的にサンタリリィしか残らなくなるという話でもある。。。 奏章(オーディール・コール)全体のテーマは「人理にそぐわないクラスの清算」でありⅠではアルターエゴの「受け入れ」という形につながったがⅡでは「アヴェ…
ビースト案件でありながらバグかなにかのせいでリアルタイムでプレイしていた人以外は読み返すことができなくなっているシナリオ。奏章Ⅳの前に読めてよかった。 ここは異聞帯ではない。 互いに害を与えない。互いに殺し合う理由がないので 話し合いが成立す…
奏章は、私が大好きな属性である「悪い子」属性の子が多くてホクホクでしたね。 ・キングプロテア・オルタといい ・マリー・アントワネット・オルタといい ・主人公自身が闇堕ちしそうになったり ・ドバイBBといい ・リリスといい とにかく「悪い子」が多く…
そう言われちゃうと辛いのだけれど・・・まあそういうところはあるかもしれない。 ただ、ASDを言い訳にする限りは、それはハンデにしかならない。 相手の善意や我慢を前提とする付き合いは、まともで対等な付き合いを諦めろというのと同じ。 見下されずに対…
奏章1(AI聖杯戦争)、奏章2(巌窟王の仕掛け)も読み終わっており、どちらもしっかり面白かったです。ただ、終章への布石の色が強くて、終章を読み終わった後だと答え合わせ感が強かったです。 一方でこの奏章3 は単体でも成立するくらいめちゃ面白かった…
今朝、総理官邸をバリアフリーにする改装を始めたという記事を見て辞任の考えなんか全くないのだろうなあ。と、暗澹たる気持ちです。— 毬谷友子 🕊 TOMOKO MARIYA (@mariyatomoko) 2025年11月30日 このツイートがいろいろと面白いことになっているらしい。 「…
「この作品を読んでいると三沢さんの書いている文章ととても雰囲気が似ているのでミサワニウムを供給するにはとても便利」「この作品を面白いと思えない人には三沢さんの面白さは理解できないだろう」「三沢さんはこの作品のファンに片っ端から声をかければ…
www.jiji.com 1. 資産報告書の「意味」と「抜け穴」 この制度の本来の目的は、「政治家になってから、不正な手段で急に資産を増やしていないか」を国民がチェックすることにあります。しかし、以下の仕様により、本当の資産規模は全くでてこないので完全なザ…
数年前までは頑張ってこういう記事を書いてた気がしますが今って要点さえ抑えておけば生成AIに書かせてあと間違い探しだけすればいいようになったからあんまりこういうの書く気力がないんだよね・・・。こういう記事の最大の読者は自分であって、自分が納得…