この夜が明けるまであと百万の祈り

発達障害者としての生き方によく悩んでます。いろいろあって今現在は教育系の出版社でつとめてます。普段は自分が好きなマンガの話してます

2018-12-29から1日間の記事一覧

「ルワンダの涙」(原題:SHOOTING DOGS)  現地にいた白人から見たルワンダの悲劇

ヴィエコスラヴ・チュリッチ - Wikipedia ヴィエコスラヴ・チュリッチは、同学校からの退去を拒否した唯一の「白人」であった。チュリッチは虐殺が続く中でルワンダに留まり続け、脅迫にあいながらも公然と暴力を非難し続けた。 この作品は、チュリッチその…

「ホテル・ルワンダ」メモ

観終わりました。現時点では知らないことが多すぎて語れないのでさらにいろいろ読むためにメモ。彼らはこの映像を見ても、怖いねというだけでディナーを続ける 映画自体についてはこちらのページなど。 http://www.asahi-net.or.jp/~AN4S-OKD/okyda/eiga/030…

「異常者の愛」6巻  作者は本当にこんな終わりが描きたかったんですか?

ほかにもいろいろ感想を書きたいものがあるのだけれど、このコミックは明日速攻で売りに出すことにしたので先に感想を書きます。 批判が強めで、読んでて不快だと思うので、この記事に関してはそっ閉じ推奨です。異常者の愛(6) (マンガボックスコミックス…