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「命令されなきゃ、憎むこともできないの?」(ブルーアーカイブ#3 エデン条約編3.私たちの物語)

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「病まないメンタルの作り方」である三沢文也氏さんのイメージする「最強のわたし」は匿名じゃないと挑戦状も送れないチキンってこと・・・?

anond.hatelabo.jp
三沢文也さんって15年前のソシャゲみたいな存在なんですよね。 その心は「10年前のコンテンツがリッチじゃなくて競合も少なかった時代に人気になったけど今じゃすっかり存在感がない。それでもごくごく一部のヘビーユーザーだけがしぶとく認知し続けてる」です




それはそれとして三沢さんはいったいなにをやっとるんや・・・。

anond.hatelabo.jp

ぼくに10年ぐらい粘着したある人物や、悪い意味で言及した人物が読むことを想定して

「重箱の隅をつつくことぐらいなら言えるかもしれんよ?」

「でも、本の内容をちゃんと論破しようと思ったら、ぼくよりも幅広い知識と、オリジナリティの両面がある人じゃないと無理(そんなに能力があるならもうお前が電子書籍出せばいいし、俺の論破とかやる暇があったら、もうお前本書いて自分の人生変えたほうがよくね?)」

という内容になっとります。

そんなこと言われても、もうとっくに全部読んで、1章から7章まで1章ずつ細かくツッコミいれる記事全部書き終わってしまったんですが・・・。



どうでもいいけど上の匿名記事さ、最終章で自分が書いてる内容と早速矛盾しとるやんけ。

自分で書いた文章だから自分で声を出して読んでほしいんだけど。

あなたこういう風に書きましたよね?

「最強の私」を本気でイメージするパワーになりました。

「夢を叶えた最強の私は、きっと美しい物」だけを見ている」「美しくない人間関係に時間を費やしてる暇も興味もなくなり、そんな人達には理由も告げずに断り続けるだけだろう」と、確信し、トラウマを与えた人が私の集中を乱すことはなくなりました。  疲れ・脱力から『脳の声』がトラウマを呼び起こすことはあっても、私の集中ゾーンにトラウマが入るスキはなくなったため、トラウマが私を妨害することも、深いダメージを負うことも、トラウマに疑問を持つこともなくなりました。 それどころか、トラウマを呼び起こすほどの疲れや不安さえも、「今日も俺はがんばって最強の私に近づいたんだな」と自己効力感をアップさせる材料に変えてられるほどになりました。

三沢文也. 病まないメンタルの作り方: これ1冊でメンタルの問題、まるっと解決 (pp.217-218). Kindle 版.

そのうえで、この増田書いたの?

馬鹿なの?

匿名で人の悪口を書いて挑発するというクソダサムーブが三沢文也のイメージする「最強の私」なんですか。ずいぶんクソダサい最強ですね。

ってなるんだけど、三沢文也さんはそれでいいんですか?

あのさあ。まじで三沢さんは昔からそうなんだけど、その場の勢いで考えずにしゃべるのやめよ?

なんでそんなに後先考えられないの?

なんでちょっとでいいからこれ書く前に頭働かせなかったの?

せっかく頑張って書いたのに、自分の行為で自分の書いたこと全部否定して、情けなくならないの?

なんでそんなに脇が甘いの?

もう一回いうよ?

馬鹿なの?

あなたが本を出した以上、これからあなたが本に書いてるのとちがうことをやるなら、「三沢文也と言う人は嘘つきです」「僕は適当なことをいう人間です」って自分で吹聴してるようなものですよね


本の中でも散々「自分はもう必要な人間以外とは絡まなくなりました」って宣言してるじゃないですか。
あなたが本の中で格好良く「もう私は反応しない」「大事な人とだけ付き合えています」って書いてるところ全部引用しましょうか?



ここで私に絡み続けるなら「本の内容が嘘でした」ってことになるわけじゃないですか。
本を出した以上、書いてることと違うことをやったら「嘘つき」になるから、少なくともあなたは私に対して絡まないってその覚悟をもって本を書いたんじゃないの?


それともいつものホラ吹きですか?

良いですよ別に、あなたいつもだれもしらないところでは自分を化粧して
都合の悪いところ隠して、なんか良いように見せようとしますもんね。

私からしたら三沢文也という人物がそういうホラを吹くのはいつものことですから
「はいはい、いつもの三沢さんのホラ吹きか。」でこちらは受け止めてあげますけど。

「最強のわたし」をイメージしてセルフコーチングをした結果がソレですか?自分で恥ずかしくならないのやばくないですか?



「病まないメンタル」のなんて本を書く暇があったらADHDの薬ちゃんと飲んで自分の衝動性を押さえられるようになったほうが良いと思うよ。



三沢さんの本ね、「コンセプトは」良かったと思います。「コンセプトは」ね。

ちなみに三沢文也さんは今現在DLチャンネルという場所で「使用済み」というアカウントで活動していますので、こちらの記事を引用しておきます。

ここでお父様から褒められたことを嬉しそうに語っていましたね。
ch.dlsite.com

私がこの本のコンセプトを父に説明したら「全方位にケンカ売ったね?」と、私のやりたいことがどれだけぶっ飛んでるか理解してくれました。

本の中では、「各学問にいいところはあるよ」と色んな学問を引用してますが…裏を返すと
「この思想で本当に使えるのはこれだけだ」
と絞り込んで紹介し、どの学問にも染まってないのです。

この姿勢が、既存の学問に対し「よろしいならば戦争だ」の姿勢であることを父はコンセプトを聞いて見抜いちゃったわけです

はい。その通り「コンセプトは」良いと思います。

そこは否定しません。

あと挿絵は良かったです。よく頑張りましたね。

でもコンセプトと挿絵以外は何やってんの?

内容は相当ひどいなと思いました。

特に「シン・営業力」のところは読解力がなさすぎてちょっとかわいそうになりました。



コンセプトだけじゃなくて内容にも自信があるのでしたら

いまからでもお父様に自分がかいた本をよんでもらって

おなじように褒めてもらえるか感想聞いてみたら良いのでは?




他の双極性障害を抱えてる人に迷惑だから躁が強い時はネットお休みしましょうね。

こちらは三沢さんの事情はある程度把握してるので

うんざりしつつも「はいはいいつもの躁状態ですね。はやく収まると良いですねー」という対応は出来ますが

「普通にメンタル病んでますやん・・・」とは思いますよ。



というかですねメンタルの本というテーマでさんざん自分語りの話しをしてるくせに、

3章で自分がADHDであることも双極性障害であることも全く語ってないのは本当にがっかりしました。

どんだけ自分を取り繕ってるんだよ。 

根底からして「嘘だらけ」じゃないですか。

さすがに「病まないメンタルの作り方」って本でひたすら妄想の「ぼくのかんがえたさいきょうのわたし」を読まされるとは思わんかったよ。

もう呼吸のようにウソを付くよね。 明らかにメンタル病んでるから病院に行ったほうが良いですよ。



本当によくわからないんですけどそうやって嘘ばっかりついて自分を取り繕いまくった本を書いて何がしたかったの?

そんなことをしても自分がしんどいだけでしょ?

それとも明らかに嘘だらけの自分を本当の自分だと勘違いしてるの? ちょっとありえないんだけど。

いい加減「自分を取り繕ってその場限りでチヤホヤされようとして 後でその嘘がバレてフェイドアウトしていく」っていうのを繰り返すのやめよ?

そういう生き方してる限り、あなたの人生が積み重なっていくことはないし

三沢さんが終章で書いた目標なんか達成できないですよ。






なお、本の内容はすでにすべて読んで、1章から最終章まですべてツッコミを入れ終わっております

申し訳ないんですけど、三沢さんが書いた本、ツッコミどころが多すぎると思います。

自分を過大評価してるのか、私のことを低く見すぎてるのかしらんけど、これで私のツッコミを警戒して全力で書いた、とかまじで言ってるの・・・?

もうちょっとちゃんとした本を書いてくれると期待していましたが想定の斜め下のレベルでした。

全編赤を入れるくらいなら、私じゃなくても誰でもできると思います。

自分をどれだけ高く評価してるのか知りませんけど、自分のレベルをちゃんとわきまえたほうが良いですよ。

これも何度も言ってきたけど、結局一度も話聞かなかったよね。




っていうか・・・「ぼくよりも幅広い知識」って言ってるけどさ。

読んでみてびっくりしたんだけど

本に書いてる内容の3割くらい私が教えた話じゃん。

DMでのやり取りだから今は出しませんが、

私がこの本より前に三沢文也さんに教えてるところの証拠全部出せるので、

三沢文也さんがOKっていうなら証拠をもとに議論しましょうよー。ねえねえ。

私の知識に乗っかって記事書いてるのになんで私と知識勝負しようとしてるの本当に意味わからないんだが。

それとも三沢さんの記憶の中では全部なかったことになってるのかな?

さすがにそれは恩知らずだし恥知らずすぎると思うし、やっぱり「病まないメンタルの作り方」って人として恥の感覚を捨てることなんかね。



私は、一応責任感みたいなのもあって今までは相手にしてきましたが・・・

でも、あなたの方から絶縁宣言したんでしょ?

「易占いで腐れ縁はは切るべしって結果が出たから関係切りますー」って記事書いてたじゃないですか。

tm2501.hatenadiary.jp
ch.dlsite.com

重要なのは、十数年の腐れ縁について悩んでいる時に「腐れ縁は切るべし」という易が出たことに【タイミング良すぎませんか!?】となったのが、大きかったです。
易には64の卦が存在する中で、腐れ縁について悩んでいる聞いたら、腐れ縁のことが返ってきた時に【そういうことか】となったわけです。

で、その後後始末のためのやりとりをこちらから呼びかけてもずっとシカトし続けてますよね。


そうやってひたすら私から逃げ続けてるくせに、都合の良いときだけこちらにちょっかい出すってどういう頭の構造してるんですか?










以下は彼の著書についてツッコミを入れている記事のリンクです。全部で8記事あります。

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