頭の上にミカンをのせる

もうマンガの感想だけでいい気がしてきた

『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』(1/4) 1話~3話

第1話「ガンダム強奪」

宇宙世紀0083年10月13日、オーストラリアのトリントン基地。

地球連邦軍の新型モビルスーツ開発計画「ガンダム開発計画(GP計画)」の最終段階として、
核弾頭搭載型強襲用モビルスーツ「ガンダム試作2号機(GP02A サイサリス)」と
その護衛・支援用の汎用試作モビルスーツ「ガンダム試作1号機(GP01 ゼフィランサス)」の最終テストが行われていた。
テストパイロットである若き士官コウ・ウラキ少尉は、GP01のテストを終え、その性能に感銘を受けていた。

しかし、その夜、旧ジオン公国軍のエースパイロットアナベル・ガトーを擁するジオン残党
「デラーズ・フリート」がトリントン基地を急襲。

ガトーは単独で基地内部に侵入し、圧倒的な技量で警備隊を制圧、GP02Aを強奪する。
強奪の現場に偶然居合わせたコウは、とっさにGP01に乗り込み、ガトーの追撃を開始。

・ガトーさん、良い声過ぎてビビる(大塚明夫さん)。いつもネタでしか見たことないからイメージと違う!

・Twitterでいつも見ていたコウ・ウラキくんの実物が見れて感動している。最初はまっすぐなキャラしてるんだな。

・ニナ・パープルトンさん、初見のイメージと違って基地の中ではひたすらトゲトゲしてて面白い。

・ガトーさん、そんな堂々と乗り込むのか! 確かに間抜けすぎてガトーも呆れるわね。

・ED曲おしゃれすぎて草



第2話「終わりなき追撃」

ガトーと対峙するウラキだが、「ソロモンの悪夢」と呼ばれたガトーの経験と技量には及ばず、GP01は損傷し、ガトーに逃走を許してしまう。
コウは、強奪されたGP02Aの行方と、ガトーというパイロットの存在に強い執着を抱くことになる。

GP02A強奪という前代未聞の事態を受け、地球連邦軍は強襲揚陸艦アルビオンを旗艦とする追撃部隊を編成する。

コウは、自身の操縦未熟からガトーを取り逃がした悔しさを胸に、追撃任務に臨む。

しかし、戦いの中でアレン中尉らが犠牲になった上、バニング大尉も重傷。結局逃げ切られてしまう。(ただまだ宇宙へは脱出デキていない模様)


・「いやあ!私のガンダムがぁ!」 ニナのガンダムではないと思うんだよなあ・・・

・「君は私を敵に回すには君はまだ・・・未熟!」 あえてタメてからいうの笑う

・マーネリー准将=基地司令があっさりと戦士。

・二ナさん、兵士に対しても妙に強気というか高圧的だと思ったら単に箱入り娘だったんか。

・なんか、ガンダムみたいなMSたくさんいるね? 0083の時点で旧型ガンダムはそこそこいる設定なの? なのにZガンダムでは・・・?よくわからぬ。
 私はマジでジムとドムとガンダムの違いくらいしかわからんからな。

・現時点ではジオン残党側が圧倒的に優秀だな。

・追撃部隊なんだけど、ガンダムたちがみんなと連れ立って歩いてる光景はなぜかシュールに感じるなw

・バニング大尉がすごい頼れるお父さんって感じだけど、なんか死亡フラグがすごい。

・なんか地上のせいか、ウラキくんが微妙なのかわからんけどあんまりガンダムが強く見えない。不思議!

「このアナベル・ガトーは3年待ったのだ!」キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

・ガトーが説教したらウラキくんが素直にハイってうなづかれてやりにくそうに「私は、敵だぞ!?」っていうのコントかな。

・バニングさんの講義めっちゃ良いね! 「敵の分析より、まずお前たちのことだ」「迷いのある方が負けだ」

・ガトーさん・・・本当に強いのか? なんでウラキに撃退されたみたいになってんだ・・・。

え・・・バニング大尉はいつやられたの?

私やっぱりガンダムのバトルが全く理解できてないな・・・




第3話「熱砂の攻防戦」

ジオン軍強襲による被害は甚大だった。アルビオンの復旧には数時間がかかる模様。

復旧作業中に、ベテランパイロットたちが合流。

前半はベルナルド中尉が何かとウラキを挑発してくる。結局ガンダムのパイロットの役を巡って決闘することになる。

コウ・ウラキは苦戦するも新型ガンダムの優れた機動性を活かして勝利。

アルビオンはアフリカに向けて発進することに。

MS部隊はバニング大尉がリーダーとなり、コウ・ウラキがガンダムのパイロットに。

・キースくん、メンタル回復早いな?

・ベテランパイロットのノリが古すぎる・・・。

・バニング大尉生きてたか。

・ベルナルドくん、今のご自走なら普通にパワハラセクハラおじさんだよな。
 軍属なのにパイロットの地位をかけて決闘とかできるんか?

・あっ普通に独房入りしてた。そりゃそうだよね。






生成AIが吐き出したあらすじ全然違ってて草。面白いからこのあとも残していこう

アルビオンは、ガンダム開発計画の責任者であるシステムエンジニアである
ニナ・パープルトンを始めとするアナハイム・エレクトロニクスのスタッフと
コウの友人チャック・キース、そしてベテランパイロットのベルナルド・モンシアらを乗せ
強奪されたGP02Aが向かったと思われる月面都市フォン・ブラウンへ向かう。


責任を負わされる形となったアルビオン艦長エイパー・シナプスは
強奪現場でガトーと交戦したコウの素質を見抜き、GP01の正式パイロットに任命する。


しかし、デラーズ・フリートは宇宙の各所に巧妙な妨害工作を展開しており、アルビオンは宇宙での慣れない戦闘に巻き込まれていく。

ガトーの痕跡を追うアルビオンは、地球のアフリカ大陸にある旧ジオン公国軍キンバライド基地へと向かう。そこではジオン残党軍が秘密裏に活動しており、ガトーはGP02Aの補給と調整を受けていた。GP01は宇宙仕様のフルバーニアンから、地上戦用に換装され、コウは再びガトーとの対決に挑む。

キンバライド基地での戦闘中、コウはガトーの旧友である元ジオン兵ケリィ・レズナーが操縦する巨大モビルアーマー「ヴァル・ヴァロ」と遭遇する。一年戦争で片腕を失い、戦線を離れていたケリィは、再び戦場に身を投じることで生きる意味を見出そうとしていた。ヴァル・ヴァロの圧倒的な火力と、ガトーの援護に苦戦するコウは、ニナやアルビオンのクルーのサポートを受けながら、激しい攻防戦を繰り広げる。